ゼロからUMLで描くシステム設計図入門|クラス図・シーケンス図をはじめ5つの図が読める・描けるようになる
システムの構造と動きを表す世界標準の記法UMLを、ユースケース図・アクティビティ図・クラス図・シーケンス図・状態機械図の5つに絞り、読み方と描き方から段階的に学べます。どこまで描くかの判断基準や設計レビューでの伝え方に加えて、Pythonコードとの対応と、生成AIに叩き台を作らせて自分でレビューする方法まで身につきます。
こんな方に: 設計書のクラス図やシーケンス図を読む場面があるエンジニアの方/作ってほしいシステムの仕様を、開発側に図で伝えたい企画・業務部門の方